5月に更新しようと思ってて…

はい、タイトルの通りです(汗)

更新しようと思って保存したままだった記事

4月29日、30日と須坂市メセナホールにて

須坂市文化事業として夢幻工房さんの舞台『直虎』へ

インステップス相方のメンター様と一緒に参加して参りました

メンター様はアコギ、エレキを弾き分け

自分はエレキで、色々と効果音的なアプローチや伴奏など

インステップスで鍛えられた部分が活き、また音楽隊をはじめ

役者陣、スタッフさん達も素晴らしく良い舞台にしてやるぞ!

と言う意気込みを感じられ一体感が出たのではないかと思っています。

その時の写真の一部です

この劇団の底力と言うか、凄いと思う所は多々あるわけですが

主役級の役者さん達は一切休んでいる暇などなく裏方もこなし

また、ボランティア参加の役者達への指導や稽古も合間に行いつつ

自分の役を演じている所などは、本当に凄いなぁと感動すら覚えました。

そしてインステップス2人、ヴァイオリン担当、フルート担当は

舞台装置の特殊スペースに缶詰でして音響装置の関係で何かと試行錯誤がありましたが

インステップス相方のメンター様が本領を爆発してインステップス側のモニターバランスも

快適になり事故も回避出来た事は、本当に感謝感謝です。

サウンド・チェックやゲネプロの時にはモニター聞こえなくて、ズタボロだったので(苦笑)

音響装置や、モニター環境、狭い部屋も快適に過ごせたのはメンター様の力です!

本当にマジで超人です。と、自分は高校生の頃から思っているお方なのです(笑)

と言うわけで、直虎公演も両日ともに多くのお客様に喜んで貰えたと聞きました。

舞台芸術に参加し経験値が上がった事は間違い無し!

日々精進 試行錯誤 継続は力なり 技術は人なり 音楽は無限大

舞台芸術は超無限大!ありがとう夢幻工房

 

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